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今回の選挙で太田順子が掲げた政策

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二大政党制を作り、忖度、癒着のない行政を実現し、日本経済、社会を公平に活性化させます。

  • 原子力発電所の停止:地震多発地帯である日本では、原子力発電は危険です。ドイツでは既に原子力発電所の廃止が決定され、再生可能エネルギーを普及させています。太田順子は原子力発電所ゼロを目指します。
  • 選択制夫婦別姓の実現:夫婦同姓を望む方は今まで通り同姓を使用でき、夫婦別姓を望む方には別姓を名乗ることを可能と致します。
  • 海底資源開発、宇宙事業、国産ジャンボジェット機の普及等を促進します。
  • 日本の食品、小物から、機械、システムまで海外輸出を促進します。中小企業も大企業もスムーズに輸出できる体制を整えます。規制緩和に励みます。
  • 認知症バッチの作成普及:赤、黄色、緑の認知症バッチを普及し、赤バッチの方を見かけた方は保護し、警察がバッチ裏面に記載の家族や施設へ連絡します。黄色バッチの方は、手の空いている方が介助してさしあげましょう。緑バッチの方は、周囲が見守ってさし上げましょう。(在宅介護、施設介護を充実すると共に、皆が安心して高齢になれる社会制度を構築致します。)

  • 待機児童ゼロを目指すと共に、お子さんが急病になった際、ご自宅に伺い保護者の帰宅までお世話をする、急患子育て支援サービスを実施します。

  • 6月4日をムシ歯の日とし、国民の休日とする事、同日は夜まで歯科医院は診療する事を目指します。歯周病菌が心筋梗塞、脳梗塞、細菌性肺炎、糖尿病等の原因となる事から、最低、年に一度はお口の検診と清掃を受け、健康維持が図られるように致します。



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